【ミライノカード】ポイントサイト経由の還元率を比較してみた

どうも「POINTNAVI」です。

本日は“ミライノカードのポイントサイト経由の還元率”をご紹介します。

ミライノカードとは

ミライノカードとは、住信SBIネット銀行とJCBが提携してできたクレジットカードです。初年度無料(次年度以降900円(税抜))、年間10万円以上のご利用で次年度無料になります。

ミライノカードのブランドはJCBとMasterCardから選択できますが、MasterCardを選択した場合は引き落とし口座は住信SBIネット銀行だけとなります。

住信SBIネット銀行をお持ちでない場合はポイントサイト経由で発行すればポイントが貰えてお得です。

住信SBIネット銀行を持っていなくても作れますが、やはり持っていた方がミライノカードをよりお得に活用することができると思います。

ミライノカードのメリットは、クレジットカード利用料金を住信SBIネット銀行の口座から引き落としすることでスマートプログラムのランクがアップします。ランクがアップするとATMの無料利用回数が増えたり、振込手数料の無料回数が増えます。

また、ミライノカードは1,000円ごとにミライノポイントが5ポイント貯まります。このミライノポイントは、1ポイントあたり2円相当のスマプロポイントに交換可能です。つまりミライノポイントをスマプロポイントに交換した場合、還元率は1%となります。

そんなお得なミライノカードはポイントサイトを経由して申し込むだけで、現金や電子マネー、ギフト券に交換できるポイントが貰えるのでお得です。

ポイントサイトとは

ポイントサイトとは、アプリDLやネットショッピング、クレジットカード発行や口座開設などのアクション(登録・申込み・発行・購入など)を起こすことでポイントが貰えるサービスです。

獲得したポイントは現金や電子マネー、ギフト券に交換することができます。各ポイントサイトによって提供するサービスや還元率も異なるため、ミライノカードを発行するなら一番ポイント還元率が高いポイントサイトを経由するようにしましょう。

ミライノカードをポイントサイト経由で申し込むことでポイントが貰える理由は、ミライノカードがポイントサイトに「広告宣伝費」を支払っているためです。

そのため、われわれユーザーがポイントサイトを経由してミライノカードを作ることで、その広告宣伝費の一部がポイントとして貰えるというわけです。

なので、ミライノカードを作るならポイントサイトを経由した方がお得なわけです。

ポイントサイト経由の還元率を比較

ミライノカードのポイントサイト経由(上位5サイト)の還元率が次ぎの通りです。

2019年6月時点でミライノカードはポイントサイト「げん玉」が一番お得です。。

げん玉とは

げん玉」とは、株式会社リアルXが運営するポイントサイトです。会員数440万人以上、ポイント還元率も高く、ゲーム要素もあり、初心者から上級者まで多くのユーザーに愛用されています。

当サイト経由でげん玉に会員登録をすると250ポイント(25円相当)のポイントが貰えます。

\ここから登録で250ポイント貰える/

げん玉経由でミライノカードを発行すると56,000ポイント(5,600円相当)が貰えます。

げん玉で獲得したポイントは住信SBIネット銀行にも換金できますし、電子マネーやギフト券にも交換することもできます。

すぐたまとは

すぐたま」とは、株式会社ネットマイルが運営する、15年以上の運用実績があり累計会員数480万人以上を超える陸マイラーやポイ活ユーザーに絶大な人気を誇るポイントサイトです。

当サイトは『すぐたま公認ブログ』に認定されているため、当サイト経由で入会するだけで最大5,000マイル(2,500円相当)のポイントが獲得できます。

\ここから登録で最大5,000ポイント貰える/

すぐたま経由でミライノカードを発行すると11,000マイル(5,500円相当)が貰えます。

結果的に当サイトの特典と合わせると最大8,000円相当が獲得できるため、ミライノカードはすぐたま経由が一番お得という結果になります。

まとめ

住信SBIネット銀行のポイントサイト経由の還元率のご紹介でした。

 

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