【pring】プリンの送金方法と注意点まとめ

どうも「POINTNAVI」です。

本日は“pring(プリン)の送金方法の仕方”をご紹介します。

pring(プリン)とは

pring(プリン)とは、お金を「おくる」「もらう」「はらう」ができる無料送金アプリです。

メッセージや写真を添えてお金を送ることできるアプリで、キャッシュレスサービスの中で最もシンプルで使いやすい老若男女におすすめのサービスです。

pring(プリン)の魅力は、お金を送る・お金をもらう・お金をはらう・お金を口座に戻す・お金を引き出す、これら全ての手数料が無料で利用できることです。

今回ご紹介するpring(プリン)の送金は割り勘やお子さんへのお小遣い、仕事の報酬の支払いなどに非常に便利です。無料送金アプリはpring(プリン)意外にもありますが、どのアプリも現金化ができない、できたとしても手数料がかかる場合がほとんどです。

pring(プリン)であれば手数料も無料、現金化もできるので本当に使わないと損なアプリですね。

pring(プリン)の送金方法

お金をおくる

pring(プリン)のアプリを開いたら「お金をおくる」をタップ。

送金相手を探す

おくる画面が表示されるので「追加」をタップ。

追加の画面が表示されるので、希望の検索方法で送金相手を探せます。

・IDで検索
・電話番号で検索
・LINEでおくる
・SMSでおくる
・URLをコピー

今回、POINTNAVIが使ったのは電話番号で検索する方法です。

送金相手をタップすると「つながりますか?」と出ますので「つながる」をタップ。

送金額を入力し送る

送金相手と繋がったら、後は送金額を入力し「お金を送る」をタップ。

pring(プリン)で送金する際、お金だけでなくメッセージや写真を添えて送ることができます。

送金完了

pring(プリン)で送金をすると、まず「送金中」と表示されます。

送金相手が受取ることで送金が完了します。

以上がpring(プリン)の基本的な送金方法の手順になります。

pringの送金上限について

pring(プリン)で1日の送金上限は100万円までとなっています。

利用規約では100万円、よくある質問では10万円と書かれているためどちらが本当か現在公式に問い合わせをしていますのでしばらくお待ちください。

pringの送金できる最小金額について

pring(プリン)の送金は最小で1円から送ることができます。

何かの取引でお互いで確認のために1円を送り合うこともできるのでトラブルを回避にも便利ですね。

pringはポイントサイトと併用がお得

pring(プリン)を使って送金をする場合、事前に銀行口座でチャージしておく必要がありますが、自分の口座を痛めたくない(お金を使いたくない)人は「ポイントサイト」が便利です。

ほとんどのユーザーが知らないんですが、pring(プリン)のチャージは銀行口座だけでなく、ポイントサイトからも直接チャージすることができます。

そのため自分のお金を使わずに、送金やお金を口座に戻すことができるので、pringとポイントサイトの組み合わせは本当に最強ですよ。現在、pring(プリン)に交換できるポイントサイトは「ちょびリッチ」と「ポイントインカム」だけです

ちょびリッチだけがリアルタイムでpringにチャージできるのでおすすめです。

ちょびリッチからpringへの交換手順は下記の記事をご参考に。

まとめ

pring(プリン)の送金方法のご紹介でした。

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