無料送金アプリ『pring(プリン)の使い方』完全攻略ガイド

どうも「POINTNAVI」です。

本日は“無料送金アプリ「pring(プリン)」の使い方”をご紹介します。

プリングじゃないんだ。

プリングって言い間違いそうだけど「プリン」って読むんだよ♪

pring(プリン)とは

pring(プリン)とは、お金を「送る」「貰う」「払う」ことができるスマホ決済アプリです。

KyashやPayPay、LINE Pay、楽天ペイなど、スマホ決済アプリや個人間送金できるアプリはありますが、複雑かつ現金化ができない、現金化する際に手数料がとられる場合がほとんどです。

ですが、pring(プリン)であれば友達にLINEでメッセージを送るような感覚で簡単にお金のやりとりができる上に、手数料無料で口座にお金を戻すこと、お金を引き出すことができます。

pring(プリン)は「お金をおくる」「お金をもらう」「お店ではらう」の3つの機能とシンプルで使いやすいUIのため、スマホ決済アプリの使い方を覚えるのが苦手な人でもpring(プリン)なら数分でマスターすることも可能です。

それではpring(プリン)の使い方をご紹介します。

pring(プリン)の使い方

お金をおくる

pring(プリン)の使い方『お金をおくる

他のスマホ決済アプリだと「送金」という言葉が使われていますが、pring(プリン)では「おくる」という誰でもわかりやすい言葉が使われています。

pring(プリン)の送金方法の使い方はとっても簡単です。

送金したい相手をID・電話番号から検索して送金するか、QRコードや招待URLを作って後からメールやLINEでURLを送信してお金をおくることもできます。

送る相手が決まったら送金額を入力しお金を送るだけです。

pring(プリン)の送金には実は有効期限があり、相手が遠方にいる場合(LINE・SMS送信など)は有効期限が72時間、相手が目の前にいる場合(QRコード)は有効期限が60秒となります。

もし、送金した後に「送る相手を間違えた」「送金額が違った」場合でも、相手側が受取るまでのいつでもキャンセルできるので安心です。

画像のようにお金だけ送ることもできますが・・・

お金コミュニケーションアプリ「prng(プリン)」と言われるように、メッセージを添えて送金できるため、普段言えない感謝の気持ちをお金をおくる際に「ありがとう」「お誕生日おめでとう」とメッセージを添えて送れることもできます。

お母さんいつもありがとう。これ3億円です。

・・・

・送金受取には有効期限あり
・相手が受取るまではキャンセル可
・1日の送金上限10万円まで

お金をもらう

pring(プリン)の使い方「お金をもらう

他のスマホ決済アプリでは「請求」という言葉が使われていると思います。このお金をもらうは飲み会で割り勘をする際や、幹事さん向きの機能です。

送金方法と同じで、今後はお金をもらいたい相手を選び「請求金額をリクエスト」するだけです。

飲み会の割り勘に便利なpring(プリン)の「お金をもらう」機能ですが、他にもネットで活動されている方の支払い方法として使うのにも良さそうですね。

この前依頼されたブタさんの絵を書きました。金額は500円になります。

うん。良いできだ。500円承認!

お金をはらう

pring(プリン)の使い方「お店ではらう

他のスマホ決済アプリでは「決済」「支払う」という言葉が使われている部分です。実はpring(プリン)では現時点では「お店ではらう」機能を使う機会はありません。

というのも、pring(プリン)が使えるお店・加盟店というのはほとんどなく、現時点では個人間で送金をすることがメインのアプリとなっています。

pring(プリン)が使えるお店はかなり限定的な場所であったり、実験的に期間限定で導入されていたりと使える場所がほとんどないため今はスルーして大丈夫です。

使い方としては他のQRコード決済と同じで、QRコードを読み込んで決済するか、QRコードを店員さんにスキャンして決済するかの2つの方法です。

お金をおろす

pring(プリン)の使い方「お金をおろす

他のスマホ決済アプリではこの機能がない場合が多いです。この「お金をおろす」は、pring(プリン)内にある残高を紐付けている銀行口座に戻す機能です。

口座に戻したい金額を入力し「口座に戻す」をクリックするだけで完了です。

銀行営業日11時までに「お金をおろす」申請をした場合、当日の15時までに口座に戻されます。11時以降の申請の場合は翌日の15時までに口座に戻されます。

チャージする

pring(プリン)の使い方「チャージする

この機能は他のスマホ決済アプリと同じです。他と違うところと言えば、pring(プリン)はクレジットカードが不要で、銀行口座でのチャージなところです。

ほとんどのスマホ決済アプリがクレジットカードが必須となりますが、pring(プリン)は銀行口座とスマホだけあれば十分なので、学生の方でも安心して利用できます。

使い方は、複数の銀行口座を紐付けている場合は、チャージしたい銀行口座と金額を入力し「チャージする」をクリックすればチャージ完了です。

pring(プリン)の初回チャージは10,000円まで、3日程度たつと上限が100万円まで緩和されます。この上限100万円というのは銀行口座側の出金の制限ですね。

 

以上がpring(プリン)の基本的な使い方になります。

pring(プリン)のお得な使い方

今度はpring(プリン)を使ったお得な使い方をご紹介します。

銀行振込みの手数料を無料にする

通常、銀行振込は、同じ銀行同士でないと振込手数料が発生してしまいますよね。

例えば、楽天銀行とみずほ銀行をお持ちだと仮定して、楽天銀行から50,000円をみずほ銀行に振込みした場合、振込手数料として258円(税込)がかかってしまいます。給与受取の銀行と家賃支払いの銀行が違う人であれば、手数料だけで年間数千円もとられることに・・・

そんな時に便利なのがpring(プリン)です。

pring(プリン)はチャージも口座に戻すのも手数料が無料、つまり、楽天銀行からpring(プリン)に50,000円チャージして、手数料無料でみずほ銀行の口座に戻すこともできるのです。

今まで掛かっていた振込み手数料もpring(プリン)を使えば完全無料化できます。

カード不要で現金をいつでも引き出せる

pring(プリン)の魅力は手数料無料だけでなく、カード不要で現金を引き出せることです。

通常、口座から現金を引き出す際にキャッシュカードが必要になりますが、pring(プリン)ならスマホだけあれば365日24時間セブン銀行ATMから手数料無料で現金を引き出すことができます。

「急遽お金が必要なのに銀行が閉まってる」「コンビニで下ろすと手数料がかかる」こんな時でも、pring(プリン)ならスマホだけ持ってセブン銀行ATMで手数料無料でいつでも銀金を引き出せるので凄く便利ですね。

ポイントサイトからチャージできる

pring(プリン)は銀行口座を紐付けてチャージするということをご紹介しましたが、実は「ポイントサイト」からもチャージすることができます。

ポイントサイトとはゲームやアンケート、モニター、アプリDL、ネットショッピングなどを利用することでポイントが獲得でき、獲得したポイントを現金や電子マネーに交換できるサービスです。

このポイントサイトの中でリアルタイム(即時)でチャージできるのが「ちょびリッチ」です。

ちょびリッチとは、運営実績15年、累計会員数330万人以上の株式会社ちょびリッチが運営する業界最高水準のポイント還元率を誇る稼げるポイントサイトです。

当サイト経由で入会後に1ポイントを獲得するだけで翌月に500ポイントが貰えます。

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サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

ちょびリッチで獲得したポイントを1,000円相当からpring(プリン)にチャージできます。

ポイントサイトからチャージできるため、自分の銀行口座を痛める心配もありません。

ちょびリッチからpring(プリン)への交換手順は下記を参考になさってください。

まとめ

pring(プリン)の使い方のご紹介でした。

スマホ決済アプリで心配な「セキュリティ面」においてもpring(プリン)は安心安全です。親会社は、データを扱うことが専門の上場企業メタップスですのでセキュリティ面も完璧です。

是非、pring(プリン)を使ってお得なキャッシュレス生活を送りましょう。

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